M字ハゲlogo
トップ >服用するAGA治療薬

服用するAGA治療薬について

数々の方法を試しようやくたどり着いたAGA治療薬だが、どれを飲むかで3日ほど迷った。

その経緯と、服用を決めた治療薬について書こうと思う。

病院か個人輸入か

まず最初に迷ったのがAGA治療薬の入手経路だ。

病院・クリニックの医師の対面診断を受けたのち処方してもらうか、個人輸入代行を利用して入手するかである。

言うまでもなく病院の治療薬が安全面・品質ともに優れているのは明白だ。

通常なら迷う必要などないのだが、ここで問題が発生した。

病院で医師や看護師に自分のハゲをさらさなければならないのだ。

想像するとなんとも耐えがたい時間になることは避けられないだろう。

治療のためとは言え、できることなら見られたくはない。

しかも、毎月診察があるというのだから、その度に通わなければならないのだ。

考えた結果、やはり個人輸入を利用することにした。

どの薬が良いのか

さて、個人輸入で薬を入手することに決めたわけだが、いざ調べるとフィナステリド、デュタステリド、ミノキシジルなどAGA治療薬には多くの種類があることが分かった。

これらの中でどれにするかだが、副作用とM字ハゲへの効果を考慮してフィナステリドに決めた。

フィナステリドの飲みながら、経過を見つつミノキシジルを塗布を再検討するのがベストではなかろうか。

どの輸入代行業者にするか

フィナステリドを個人輸入することに決めたのだが、手間や送料などもろもろの面で個人輸入代行業者を利用することにした。

代行業者の大手では、オオサカ堂、アイドラッグ、お薬なびあたりが良さそうな印象。

少なからず偽物が出回っているわけだから、大手を利用するのが賢明な判断ではなかろうか。

これらの中で、取り扱い数が多いオオサカ堂を利用することにした。

フィンペシア+ミノキシジルタブレットを選択

ラインナップは省略するが、非常に多くの治療薬があった。

どれが良いかなど分かるはずはないが、なかでも有名なプロペシアのコピー医薬品フィンペシアを購入した。

フィンペシア30錠1ヶ月分で1,900円という破格の安さである。

100錠入りはさらに格安で1箱2,987円、2箱まとめ買いで5,236円まで値が落ちる。
200錠は単純計算でも半年分以上だ。

国内承認薬の1ヶ月分よりも安いわけだから、個人輸入に人が流れるのは当然なのだろう。

まずはこのフィンペシアを半年間飲み続けてみようと思う。

»TOPへ戻る

メニュー

ページのトップへ戻る